2019年東京楡の会総会「灯(ともしび)-受け継がれる伝統-」

総会詳細ご案内

沢山の皆様のご参加をいただきありがとうございました。

7月6日(土)、2019年東京楡の会総会が無事とり行われました。

たくさんの皆様のご参加を頂きまして、ありがとうございました。
北高40期実行委員会一同、感謝申し上げます。

近々、レポートを掲載させていただきますので、宜しくお願い致します。

2019年「東京楡の会」総会(同窓会)のご案内

「東京楡の会」は北海道庁立札幌高等女学校、北海道立札幌女子高等学校、北海道札幌北高等学校の各校卒業生と在籍した方で、主に関東在住者による同窓会組織です。

総会は、年に一度の同窓会で、2019年は北高40期(平成2年卒)が実行委員を務めます。

詳しい総会案内文はこちらです。
 2019年東京楡の会総会のご案内(電子版)

日時:2019年7月6日(土)
   13:00~16:00
   ※受付開始は 12:30 を予定しております。

会場:ホテルラングウッド
   東京都荒川区東日暮里5-50-5
  (日暮里駅南口改札 徒歩1分)
  ※エレベーター・エスカレーターをご利用の方は北改札口から東口に出てください。

   詳しいアクセスはこちら
    ホテルラングウッド

2019年総会テーマ(札幌・東京共通)

灯(ともしび)-受け継がれる伝統-

 受け継がれる伝統。1902年に開校した北海道庁立札幌高等女学校の時代からの意思。その灯りは確実に先輩から後輩へと引き継がれていきます。そして昭和50年から始まった「行灯行列」は現在も脈々と続いており、いまや北高の象徴といっても過言ではありません。我々が過去の絆を思い出し、再び結束して同窓会総会という一大イベントに取り掛かろうとする今、明治、大正、昭和、平成を駆け抜け、新時代を迎えた2019年においても、伝統の灯が聖火のごとく新世代に受け継がれる、との想いを「灯(ともしび)」という言葉に込め2019年同窓会総会テーマとしました。